ドキュメント・フュージョンは、今までとは違う新しいコンセプトの
文書管理アプリを開発しました。


一度整理した文書は必ず見つかります!




・ ドキュメント・フュージョン 「インテリジェント・バインダー」は、Windows環境で作動する
文書管理アプリ
です。

・ ご使用する状況により、DBとしてMicrosoft SQL ServerMicrosoft SQL Server Express、そしてSQLiteを選択できます。

・ 下記のような特徴を備えています。

(1) ネットワーク全体でどこに文書が整理されているかが常に把握できます。
   (文書保存フォルダ階層の見える化)

・ ネットワーク上に分散した文書保存フォルダ階層を、あたかも一か所に集まったように表示します。
・ フォルダ階層の表示では、すべてのサブフォルダを含めることができるので、目的の文書を見落とすことがありません。


インテリジェント・バインダー画面  



分散したフォルダ階層の一元管理



(2) 文書の保存しっぱなしを防ぎます。
   (文書の再活用で無駄な経費の削減)

・ 毎日のユーザーレベルで、最新の情報を文書に付加できます。(編集権限がある場合)
・ 使えば使うほど保存文書の鮮度が上がり、文書再活用の効率を上げることができます。
・ より多くの文書の再活用で、無駄な文書の再作成をなくし経費の削減が期待できます。


(3) 目的の文書を探す必要はありません。いつもそこにあります。
   (検索の最小化、いつも同じ検索結果)

・ 検索条件、目的のフォルダなどを記録している「スマートバインダー」機能で、直ぐに目的の保存場所へ移動し、目的の文書一覧を表示します。
・ 検索の必要を最小化し、「誰が、いつしても」必ず同じ結果を表示します。


(4) 既存の資産をそのまま活用し、現在保存されている文書も完全自動整理します。
   (完全自動整理で、全文検索対応)

・ 今ユーザが実際に使っている既存のファイル保存階層を「バインダー」に登録すると、下部階層を含めて保存されている全ての文書にアクセスし、ファイル情報、そして文書内容を抽出し全文検索環境を構築します。
・ 目的の「バインダー」を指定するだけで、あとは全て完全自動でこの登録プロセスを実行します。




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