インテリジェント・バインダー」 の活用によって、
組織内のいろいろなレベルでのメリットが期待できます。

ユーザー」 として期待できるメリットは・・・

・ ネットワーク全体で「どこにどんな文書があるか」を直感的に把握することができます。
・ フォルダ階層の表示では、全てのサブフォルダを含めることができるので、目的の文書を見落とすことがありません。
・ 常に最新の情報(説明文、キーワード、カラーコード)を文書に付加し、検索対応にすることができます。
・ 「ボタン一つ」で直ぐに目的の保存場所に移り、目的の文書の一覧表示ができます。(スマートフォルダ機能)
・ 新しい文書を目的の保管場所へ完全自動で整理することができます。(文書内容も自動的に抽出し全文検索対応としてDBに保存)
・ 使い慣れたWindows-ExplorerスタイルのUIで、無理なく操作可能になります。

・ MS-Office(Excel, PowerPoint, Word)と連携し、直接「インテリジェント・バインダー」とやり取りが可能に<なります。
・ MS-Outlookから、直接メール本文、添付ファイルを「インテリジェント・バインダー」に整理することができます。

・ 強力な誤送信防止機能で、「ボタン一つで取り返しのつかない間違い」を犯すことなく、安心して添付ファイルとして送信ができます。

文書管理者」 として期待できるメリットは・・・

・ ネットワーク全体で、文書保存フォルダ階層の見える化をユーザーに提供できます。
・ ユーザー、プロジェクトの目的別に、効果的な文書保存フォルダ階層を構築できます。
・ 既存の資産をそのまま活用し、直ぐに文書管理機能を開始できます。
・ 既存の文書は完全自動で「インテリジェント・バインダー」へ登録できます。
・ 登録の際には、文書内容も自動的に抽出し、全文検索対象としてDBに保管します。
・ 「スマートフォルダ」を設定し、ユーザーが不必要な検索をせずに、ボタン一つで目的の文書の一覧を表示することができます。

・ 文書内容などを付加しにくい写真、イメージファイルも、「詳細整理」「マクロ機能」などで外部情報
(説明文、カラー、キーワードなど)を付けて検索対象として、統一的に整理が可能となります。

・ ユーザー権限を設定し、ユーザーがアクセスできるフォルダ、文書などをコントーロールし、
柔軟な機密保持システムを作ることができます。

経営層」 として期待できるメリットは・・・

・ 効果的な『「インテリジェント・バインダー」に整理した文書は必ず直ぐに見つけることができます』機能で、長い時間をかけて文書を探す、または見つからず似たような文書を再制作する無駄を省くことができます。 メンバーが多いほど、この気付かない非生産的な無駄は大きなコストになっています。

・ ネットワーク全体で「どこにどんな文書があるか」を直感的に把握することができ、全組織にわたる文書保存場所の明確化で、緊急時への対応がスムーズに行うことができます。

・ 最新の情報を付加された文書、直ぐに探せる仕組みで保存された文書再活用の効果が増大し、
文書管理のコストを大幅に削減することが可能になります。

・ 導入後、いつでも原状に戻すことができます。リスクフリーです。
・ 小規模からの導入が可能で、立ち上げコストを最小に抑えることができます。
・ 既存の文書管理資産をそのまま使用しますので、無駄な立ち上げコストがかかりません。
・ 「インテリジェント・バインダー」への登録は完全自動でできますので、移行コストも少なくて済みます。

・ Windows-ExplorerスタイルのUIの使用で、ユーザー向けのトレーニングは最小で済みます。

・ ユーザー権限の活用で、効果的な機密保持の仕組みを構築できます。

・ 強力な誤送信防止機能で、「ボタン一つで取り返しのつかない間違い」を犯すことなく、安心して添付ファイルとして送信ができます。



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